あのそらの思い出

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No  312

この鶏野郎

ごくごく最近、俺の登下校ルートに警察署だか交番だかよく分からんけど、警察関係の建物ができた。
今日の朝登校する時建物の目の前を通ったけど、警察官らしき人が建物の前で仁王立ちしてるわけですよ。
やましいことは何もないと思いながら、ややゆっくりめに目の前を通った。(万が一声をかけられた時に、すぐ止まって、逃げたと思われないようにするためと、スピードの出しすぎで注意も喰らいたくなかったからだ)

そして帰り。夜10時過ぎ。
いつものように真っ暗。ライトは切れたまま。いつものように無灯火運転。
これであの建物の前を通ったら、また職質されるかもしれない。されないにしても、無灯火運転ぐらいは注意されるだろう。
だからわざわざ道路を挟んだ反対側の道を通って帰った。(距離は別に変わらないけど、信号が青ならば、早めに建物側に渡っといた方が早く帰れる)
その建物を過ぎた後でも、後ろからバイクの音がするたびにビクビクしてた。(また白バイから職質されるのではっ!?)

とまあ、国家権力に怯えたチキンな日でした。
ライトを取り替えたら、たとえ夜だろうと堂々と建物の前を通ってやるっ!!!
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