あのそらの思い出

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No  20

うえきの法則 第40話

第40話「素晴らしい『あい』の法則」

今回は漫画の第126話から第128話までの話。

メモリーに追い詰められた森。はったりかまして植木か佐野が来るまで時間稼ぎ。ん?はったり?漫画と違うけど結果は同じなのでスルーで。
リンコメモにより自分の能力は”右手”を”触れたものを大量生産する右手”に変える能力と思った森。しかし間違っていた。
神様の声により、変えるのは右手や切手ではなく、相手だと思いついた森。ハツカネズミだったり成金にしよとしたが失敗。
メモリーが算出した勝率などを書いた紙の一番下に書いてある「メモリーメモリー○」って見える字を見て、『×』が『メ』ではないかと気付き

20060102_1200_0000.jpg
「”相手を””メカネズミ”に変える能力ぁ!」と思ったらアニメでは無くなってた…。その前に『ハツカネズミ』ではなく『ハ』の濁点と『ツ』の点々が重なってて『バツカネズミ』と書いてある事に気付くっていうシーンもカットされてた。

そして森は”相手”を”メガネ好き”に変える能力を発動!
成金といえば『お金好き』、オカネズキとメカネズミで『メガネ好き』。そういう共通点だった。アニメではここら辺の説明もカットされてたかな?
メモリーは森を攻撃して森のメガネが傷つく事を恐れ攻撃できない。
森に自爆しなければメガネを折ると言われてメモリーは壁に頭をぶつけて自爆する。

アノンは漫画では洗脳系の能力はある意味最強に近いと言っていたけどアニメではある意味最強と、ランクが少し上がってました。

試合が終わり、病室ではメモリーが試合中ずっと『マリリン様』と言っていたのにいきなり『マリリン』と呼び捨てに…。
マリリンは植木と挨拶。ただ戦うために戦うのではなく、5人が仲間であるために戦う、植木たちのようにと。、宣言する。

三次選考第5試合目。前日は暗かった鈴子が妙に明るい。
佐野はカプーショチームに負ける事は90%無いと言う。
それは自分がレベル2になり、植木は空中でも神器を操れるようになり、森の能力も判明したという自分達の成長に裏打ちされた当然の推論と言う。
そしてヒデヨシに「オレは何が成長したんだ!?」と聞かれ、
20060102121646.jpg

「お前は…今のままのお前でエエんや…。お前がお前でおってくれれば、オレらはそれで幸せなんや…!コレって…素敵やん?」と言う。
残りの10%中9%はカプーショ達が急成長していた場合。だがコレも無いだろうと佐野は言う。
(ここら辺は全て漫画の話です。)

アニメではカプーショチームには99%負ける事はないだろうと言い、残りの1%は…。
アノンが現れ言う「残りの1%は…こういう不測の事態…でしょ?」と。
アノンは植木達を棄権させるため力ずくで止める。神器も使い植木達を倒す。そしてアノンは自分を地獄人だと言い、取り込んだ者の持つ能力を使うコトができる、ロベルトの”理想”を”現実”に変える能力も神器も使えると言う。

植木はレベル2なるのにそんなにあせんなくてもいいかもと思っていたが、甘く考えすぎだった事を痛感する…。

アノンがバロウチームとすれ違うときにバロウ(かどうか知らないけど)がアノンの事を「ロベルト」ではなく「アノン君」と言う。
果たして、今の『ロベルト』は『ロベルト』ではなく『アノン』だと知っているバロウ達の正体は一体…?

ん?感想というよりただのあらすじになってる…。
まあ変な時間にやってたんで、見逃した人のために…。という事で…。
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